2018.11.21
プレスリリース
野球日本代表U-12監督を勤める仁志敏久氏がアンバサダーに就任

スポーツ人財のキャリア支援などを始め、「スポーツの可能性を様々なフィールドで発揮する」株式会社スポーツフィールド(本社:東京都新宿区 代表取締役:篠﨑 克志)は、当社のアンバサダーとして、野球界の第一線で活躍され、現在、野球日本代表U-23コーチ、U-12監督として活躍される仁志敏久氏に就任いただいたことをご報告させていただきます。

仁志敏久氏 

<名前>
仁志 敏久

<経歴>
 常総学院高等学校にて甲子園準優勝。早稲田大学時代は、主将を務め、ベストナイン3度の獲得。リーグ戦優勝に大きく貢献した。 大学卒業後、日本生命そして、読売ジャイアンツ (1996 - 2006)に入団し、セ・リーグ新人王、4度のゴールデングラブ賞を獲得し、リーグ優勝及び日本一に大きく貢献。2007年から横浜ベイスターズへ入団し活躍。2010年に米独立リーグに入団し、2010年に現役を引退。
引退後は野球解説者として活動を並行し、筑波大学へ入学し、体育学を学ぶ。2013年、野球日本代表にて内野守備・走塁コーチを務め、2014年6月、野球日本代表U-12監督として就任。また、2018年に行われた第2回WBSCではポジションコーチとして就任し、準優勝の成績を収める。

<仁志氏コメント>
この度アンバサダーに就任させていただきました仁志敏久です。
より多くの方々にスポーツの魅力を知っていただき、心身の健康のためにも実際にスポーツに触れていただけるよう尽力してまいりたいと思います。

<アンバサダー制度について>
現役/元アスリートや指導者、教育者、各スポーツ団体、スポーツ関連企業など、スポーツ界で顕著にご活躍されている方で、かつ当社に共感をいただいた方にアンバサダーとしてご就任いただき、当社の理念や活動を世に広めることを後押ししていただく取り組みになります。

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